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『星の使者 ─ ガリレオ・ガリレイ』 ピーター・シス
原田勝/訳 徳間書店 1997/11 (写真)
美しい、
美しい、
一冊の絵本となった、
ガリレオ・ガリレイの生涯。
“1633年6月 ガリレオ有罪となる”
“1642年1月8日 ガリレオ死去”
“1992年10月31日
ガリレオの罪、ゆるされる”
なぜ、有罪となったのか、
なぜ、その罪が許されたのか。
300年以上もたった後に。
何度も何度も絵本を開いて、
ガリレオの生きた世界を訪れてください。
その世界と、
今の世界は、
つながっています。
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